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津軽広域連合
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津軽広域連合の沿革
平成28年 4月 1日 し尿等希釈投入施設「津軽広域クリーンセンター」の管理・運営を開始
平成26年 4月 1日 障害程度区分判定審査会が障害支援区分判定審査会に移行
平成25年 7月27日 事務所を弘前市大字賀田一丁目1番地1(弘前市役所岩木庁舎)から弘前市大字駅前町9番地20(HIRORO(ヒロロ)3階)へ移転
平成24年10月10日 地域力創造推進地域に選定(平成24年度〜平成26年度)
平成23年 8月 1日 事務所を弘前市大字樋の口260番地4(弘前市役所樋の口分庁舎)から弘前市大字賀田一丁目1番地1(弘前市役所岩木庁舎)へ移転
平成22年11月30日 公共予約システムの稼働を終了
平成22年 3月 5日 広域活動計画を策定
平成22年 2月17日 平成22年度第1回津軽広域連合議会定例会において、津軽広域ふるさと市町村圏基金の名称を津軽広域活動推進基金へ変更することを承認
平成22年 1月20日 津軽広域ふるさと市町村圏計画は、計画期間の満了(平成22年3月31日)で廃止することを公表
平成21年 9月24日 地域力創造推進地域に選定(平成21年度〜平成23年度)
平成18年 8月24日 特定地域経済活性化対策推進地域の選定を受け、同活性化計画を策定
平成18年 7月25日 障害程度区分判定審査会による審査判定業務の開始
平成18年 5月 9日 平成18年第1回正副広域連合長会議において、ふるさと市町村圏基金について国債による資金運用を決定(運用開始日:平成18年7月4日)
平成18年 3月28日 津軽地域ふるさと市町村圏計画(後期計画)策定
平成18年 2月27日 弘前市、岩木町及び相馬村が合併し、弘前市として加入
平成18年 1月 1日 平賀町、尾上町及び碇ヶ関村が合併し、平川市として加入
平成17年 3月31日 青森市との合併により、浪岡町脱退
平成17年 3月28日 藤崎町と常盤村が合併し、藤崎町として加入
平成15年10月31日 地域経済活性化対策推進地域に選定
平成14年 4月 1日 公共施設予約システム稼動
平成13年10月11日 全国ふるさと市町村圏シンポジウム2001in津軽開催
平成13年 5月24日 全国ふるさと市町村圏協議会東北支部協議会総会を弘前市で開催
平成13年 1月19日 市町村広報紙上交流委員会発足
平成17年 7月 5日 地域経済基盤強化推進地域に選定
平成12年 6月 1日 広域的地域情報通信ネットワーク整備促進モデル構築事業実施により東北電気通信管理局長から表彰を受ける
平成12年 2月 1日 公式ホームページ開設
平成11年12月20日 津軽広域連合キャッチフレーズ・ロゴマーク決定
平成11年10月 4日 津軽広域連合介護認定審査会による審査判定の開始
平成11年 8月 4日 津軽広域情報拠点都市地域研究会総会開催
平成11年 3月25日 平成11年第1回津軽広域連合議会定例会において、津軽地域ふるさと市町村圏計画承認
平成11年 2月16日 広域計画公表
平成10年12月24日 平成10年第2回津軽広域連合議会定例会において、津軽広域連合広域計画承認
平成10年 6月 8日 津軽広域懇談会設置
平成10年 3月20日 ふるさと市町村圏の選定を受ける
平成10年 2月 1日 津軽広域連合設立(県知事より津軽広域連合設立許可)
平成10年 1月31日 津軽地域広域市町村圏協議会廃止
平成 9年12月25日 津軽地域広域市町村圏協議会廃止届、津軽広域連合設立を県知事に申請
平成 9年12月24日 14市町村長が津軽広域連合設置協議書に調印・締結
平成 9年12月22日 14市町村議会が同日までに広域連合設立を議決
平成 9年 8月 6日 14市町村長が津軽広域連合設立に合意、ふるさと市町村圏基金の造成を議決
平成 9年 5月23日 津軽地域広域市町村圏協議会総会開催、圏域14市町村長が広域連合設立をめざすことを決議
昭和45年 津軽地域広域市町村圏協議会(14市町村)設立
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